住友林業の平屋の工事記録|大量の断熱材が搬入され、電気配線工事も進んでいました【10月17日】

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2026年10月17日、建築中の我が家を見に行ってきました。

今回目についたのは、室内に積まれた大量の断熱材。電気屋さんも工事に来ていて、天井付近や柱に沿って配線が通っていました。

この記事では、断熱材の搬入状況と、壁や天井で隠れる前の配線の様子を写真で記録します。

目次

室内に大量の断熱材が搬入されていました

室内には、袋に入った断熱材がたくさん積まれていました。立てて置かれたものもあれば、横向きに重ねられたものもあります。

室内に積まれた断熱材。手前から奥まで、多くの袋が並んでいました。

写真の右奥には、柱の間に断熱材が入っている箇所も見えます。この日は、搬入された材料と、壁に入った状態の両方を確認できました。

袋の表示も写真に残しました

断熱材の袋を近くから撮影すると、「24K105-385」という表示が確認できました。

搬入された断熱材の袋。「24K105-385」の表示が確認できます。

材料が施工されると見えなくなる表示もあるので、袋の状態でも記録しておきます。詳しい仕様や使用する場所は、仕様書や現場での説明と照らし合わせて整理したいと思います。

電気屋さんが来ていて、配線工事も進んでいました

この日は、電気屋さんも工事に来ていました。

室内を見上げると、梁に沿って配線が通っています。柱に沿って下りているものや、輪にしてまとめられているものもありました。

天井付近や柱に沿って通された配線。壁や天井が仕上がる前の状態を記録しました。

写真には、柱に取り付けられた黒い配線用のボックスも写っています。

それぞれの配線がどの設備につながるかまでは、今回の見学では確認していません。まずは、この日の工事の状態を写真に残しました。

まとめ|断熱材と配線が見える、施工途中の記録

10月17日の現場では、次の変化を確認できました。

  • 室内に大量の断熱材が搬入されていた
  • 壁の一部には断熱材が入っていた
  • 電気屋さんが来ていて、室内の配線工事が進んでいた

今回は、材料が積まれた状態と、壁や天井が隠れる前の配線を記録できました。

今後も同じ場所を撮影しながら、断熱材の施工で室内の様子がどう変わっていくかを残していきます。

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