8月27日、工事16日目。
仕事が終わってから現場を見に行くと、昨日より基礎まわりがかなりスッキリしていました。
前日はミニショベルが入り、配管工事のために基礎の外周が掘られていましたが、今日はその掘削跡がかなり埋め戻されています。
今回は、基礎まわりの埋め戻しと整地の様子を記録します。

目次
基礎まわりの埋め戻しが進みました
昨日8月26日は、基礎の外周で配管工事が進んでいました。
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そして今日。
現場を見ると、掘られていた部分に土が戻され、かなりフラットな状態になっていました。
配管やマスを施工したあとに埋め戻しが進んだようで、外まわりの印象が一気に変わっています。

マスのフタも見える状態に
敷地内には、丸いマスのフタがいくつか見えています。
昨日の配管工事から、そのまま埋め戻しまで進んだ流れが分かります。
完成後は当たり前に存在する設備ですが、施工途中を見ると、地中にどのように納まっているのかイメージしやすいですね。

基礎内の配管材はまだ残っています
基礎内には、昨日からあった青色とピンク色の管が残っていました。
この部分はまだ次の工程待ちのようです。
一方で、外周側はかなり整ってきていて、基礎まわりの工事が一区切りに近づいている印象です。

工事16日目まとめ
8月27日は、基礎まわりの埋め戻しと整地が進んでいました。
8月25日に型枠が外れ、8月26日に配管工事が始まり、今日はその周囲がかなり整った状態に。
毎日見に行くと、1日ごとの変化がよく分かります。
基礎工事も少しずつ終盤に近づいてきたように感じますが、実際の工程は引き続き現場を見ながら記録していきます。