住友林業26坪平屋の工事記録【2日目】敷地全体の整地が進みました|8月3日

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2026年8月3日(月)。

工事2日目の夕方、現場を見に行ってきました。

工事1日目は、重機が入り、建物部分の地面が掘られ、大きな土の山ができていました。

それから2日後。

現場へ行ってみると、その景色がかなり変わっていました。

今回は写真が3枚だけですが、工事1日目との違いが分かる記録として残しておきます。

目次

工事2日目|敷地全体がすっきりしていた

現場で最初に感じたのは、敷地全体がかなりすっきりしたことです。

工事1日目には、掘り出した土が大きな山になっていました。

ところが、この日はその土の山が見えなくなり、敷地全体の土が均されたような状態になっています。

地面には重機の走行跡が一面に残っていました。

大きな構造物ができたわけではありませんが、1日目と比べると現場全体の印象はかなり変わっています。

工事2日目の夕方。敷地全体が均され、重機の走行跡が一面に残っていました。

工事1日目との違いが分かりやすかった

工事1日目は、掘られた地面と大量の土、そして重機が印象的でした。

2日目になると、土が敷地内に広げられたように見え、現場全体が平らに整ってきています。

写真だけでは、具体的にどの工程まで進んでいるのかは判断できません。

そのため、このブログでは「転圧した」「地盤を仕上げた」など、写真だけでは確認できない工程名までは断定しません。

ただ、工事1日目から現場の状態が大きく変わったことは、写真からもはっきり分かります。

工事1日目に見られた土の山はなくなり、敷地全体がすっきりした状態に変わっていました。

まだ家の形は見えない

この段階では、まだ基礎や鉄筋など、家の形を想像しやすいものは見えていません。

写真に写っているのは、土と重機、仮囲いが中心です。

それでも現場へ足を運ぶたびに、少しずつ景色が変わっています。

派手な変化ではなくても、「昨日までと違う」というのが分かるだけで面白いです。

完成してしまえば、こうした状態を見ることはできません。

だからこそ、写真が少ない日でもできるだけ記録に残しておきたいと思います。

まとめ|工事2日目は敷地全体の変化を確認

2026年8月3日の工事2日目。

工事1日目に見られた大きな土の山はなくなり、敷地全体が均されたような状態へ変わっていました。

まだ基礎そのものは見えていませんが、現場は着実に次の工程へ進んでいるように感じます。

この日は写真が少なかったものの、1日目と比較すると十分に変化が分かる一日でした。

次に現場を見たとき、またどんな景色に変わっているのか。

引き続き、工事の様子を写真とともに記録していきます。

この工事記録を最初から時系列で見たい方は、こちらのまとめページからどうぞ。

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